2019年4月21日日曜日

4月中旬 セッション行き

飲み屋街はワクワクする。赤提灯や赤い看板に吸い寄せられるようだ。でもセッションだから飲み屋には入らないのだ。


ジャズを始める前、飲み屋に通ったことがある。マスターと懇意になって色々話を聞いた。なかなか厳しい商売だ。

一国一城の主。自分の裁量で仕事はできるとはいえ、深夜の長時間肉体労働だ。タフじゃないと務まらない。

ジャムセッションの場所を提供するお店があるのは、ありがたいことなのだ。

2019年4月20日土曜日

4月中旬 ねこ散歩

最近は「猫写ってればいっか」という軽いノリで写真を撮っている。

スナップ写真としては邪道かなあ。とうしろめたい気分もあるけれど、猫が可愛いからこれでいいのだ。

猫あり
猫なし
猫あり
猫あり
猫あり
猫なし
猫なし

2019年4月7日日曜日

4月初旬 深夜勤務のちセッション

二枚は深夜残業帰り。日を少し跨いだ。被写体として桜を選ぶのはカメラにわかだ。でも誰もいない夜桜はなかなかである。

のちセッション。

3月末 公園










3月下旬 一駅違う場所を散歩

しまむらに靴下を買いに行った。

以前は「 そんなに高いものでもないし、靴下くらいいい物を」とデパートや靴下屋で一足1,000円前後を購入していた。でも、半年持てばまずまず、下手すれば数週間で穴が開く。結構ツライんだよね。靴下なんてそういうもんだ。消耗品だ。と思っても、一年で5千円〜一万弱が消えるか・・・と思うと。金額というより「もったいない感」かな。

試しにしまむらで買ってみたら対して耐久性変わらないし値段はデパートの1/3〜半額だし、もいうこれでいいや、となってしまった。以来しまむらメインだ。ボーダーとか黒にワンポイントだと遠目からは見分けがつくまい。

住宅街として開発されたエリアをカメラ散歩しても面白くない。うらぶれた古い街の方が何かしら撮影したいスキマや物がある。練馬には年季の入った街並みは少ない。築10年未満の鉛筆ハウス並んでいる光景ほど被写体に不適切なものはあるまい。

それでも猫がいると楽しいね。

買ったもの1