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2019年1月20日日曜日

1/19 レッスン振り返り


反省・振り返り

「致命的なロストはしない気がするぞ」という自信がついたのは大きい。(Body And Soulではやっちまったけど)

Availableスケールをアドリブ中に把握するのが甘い。コードに反応するんじゃなくて、コードの流れをトータルにみてパッと解釈できればいいんだけどね。

Body and soul

バッキング部隊ははテンポ60とか40とかきちんとキープできるべき。

Donna Lee

スキャットやろう。スキャットしてそれを弾く。とてもいい練習。
ビル・チャーラップのDonna Leeはスゴイ。


セッション。

Sunday Morning

独り言)Maroon 5のやつ。普通にCメジャーブルースが使える。ツーファイブに拘りすぎない。要するにCだ。という解釈。

Like Someone In Love

トランペットのM君コールで初見演奏。なんとかロストせず。復習しよう。

Solar

同上。難しい雰囲気の曲。

2019年1月13日日曜日

1/12 レッスン振り返り


反省・振り返り

間違って本郷行ってしまった。水道橋までタクシーでワンコインで助かりました。スケジュール帳には水道橋と書いてあったのに思い込みは恐ろしい。

Body And Soulは、Aパートの途中でロストしてしまう。ゆっくりでコード進行が特徴的な曲だから、ロストから回復するのは簡単だけどね。コードの流れが体感できてないなあ。

Donna Lee。8分音符のフレーズは指がもつれる。テクニックは一朝一夕には向上しないので仕方ないにしても、メロディくらいちゃんと弾けるようになりたいかな。

Donna Lee

これを二分半で終わらせるのがビバップ。当時は速いのがスゴイ、だった。
12キーで練習する必要はないかも。
ドラム向け。メロディ叩けるといいよ。

Body And Soul

バラッドは思い入れが大事。というか、好きな人がやるもの。
アウフタクトがないのがポイント。
バッキング向け。頭にむかうラストの25と、サビに向かう2括弧の25はちゃんと出す。
フロント向け。エンディングはAb7にコンディミぶつけるのがよくある。

2018年12月16日日曜日

12/15 レッスン振り返り


全体振り返り・反省

生徒数はピアノ2、フロント2、ベース2、ドラム2とか若干少な目。先生の収入的にはともかく生徒的には3テイク以上練習できてありがたいやつです。主にピアノメインで演奏しました。

毎度課題のロストについて。

数小節意識を失うことは何度かありつつ、完全ロストは回避できました。自分のアドリブに全て意識持って行かれたときにロストするんだよね。少なくともリズムを見失ってなければ、軽いロストからは復帰できる可能性は高いのだ。

理論上はコードとリズムの流れに乗ってればロストすることはありません。コードとリズムの流れに乗るには、曲の全体の流れが分かっているのが大事。曲の流れを抑えるには、歌うことかなあ。と結局昔から先生が繰り返し提示する基本的ガイドの周りをぐるぐる回っている模様です。コードの3度を歌うのも良さげかなあ。

あとはそもそもアドリブに全ての意識を持って行かれないようにするとか、アドリブ中にパニックにならないようにすれば、ロストの確率が減ります。つまり25フレーズ12キーをストックするのも、有効なロスト対策というわけ。

Take The A Train

サクサクと進行。

ASのFさんがピアノをやるというので、その時にテナーを吹いたらメロメロだった。あはは。ペースが少し速いとダメですわ。Fさんのピアノはかなり上手かった。

Green Dolphin

独り言)イントロちゃんと考えればよかったな。

(黒本の「Cパートアドリブは締め以外は8小節、ラストで12小節が多い」という記載について)ソロの締めは分かりやすく。もろCメロを出す。(ベースのY君は、アドリブで12小節やってなかったか??つーか、ハウスルールとかセッションホストによって変わりそうだよな・・・)
ラスト、EbかEかよく聴くこと>ベース担当。事前に打ち合わせてもいいけど。
ソロ、ワンコーラスの締めをEでやっても面白い。
マイルス、コリア、ウィントン・ケリー、ビル・エバンスなどを聴くのも勉強になる。

All The Things You Are

サクサクと進行。

定番イントロ使わなかった時のエンディングは循環がいいんじゃない?という話。(Cm7に戻る)

iRealProで、コード記号を数字にすると勉強になるよ、という話。(これはやる価値がありそう)

Moment's Notice

僕と同じく2回目チャレンジのFさん、ギター巧者Kさん、予習万全ドラムIさんという組み合わせて、かなり気持ちよく演奏できました。カッコいい曲です。(でもジャムでは知り合いが揃ってないとやらないだろうな(笑)あ、そういえばアドリブでインタルード飛ばすミスやったけど、にも関わらずロストしなかったからOKだ!(笑))

自分で言うのも何ですが、着実に上手くなってる模様。

番外編

会場の四谷UNTENさんのカウンターの女の子がMaroon 5のSunday Morningを歌ったりしてやたら上手くて何者ですか?と聞いたらプロの方でした。早く言ってよ(笑)という話。



2018年12月9日日曜日

12/08 セッション振り返り & 打ち上げ


全体振り返り

On Green DolphinとMoment Noticeは死亡。ロストしまくりですよ。後ほど反省の弁を。

All The ThingsとA Trainはそこそこ何とかなりました。All The Thingsは昔Somethin'でやった曲だからね。練習もやりやすかったし。A Trainは比較的簡単。

最近「少し上手くなってきた。レッスンが気楽に受けられるようになってきた」と思っていたらまたドカンと壁にぶつかった感じです。

Take The A Train

セカンドリフ研究するとたのしい。Fから半音でDに下がるとか。
#5とb13の違い。前者はホールトーン。後者はテンション。というイメージ。
一音でも乗れる意識で。C Jam Bluesみたいに。
度数がシンプル。移調、暗譜の訓練によい。

On Green Dolphin Street

独り言)初チャレンジ。黒本の注意書きの通りやるのね。最初のソロは8小節で。最後はメロディなぞって12小節。ここで見事にロストした。次回は多分大丈夫。ちょっと不確定要素があるとロストしやすいなあ。
メロディがavailableスケールでできてる。分析すると勉強になるよ。

All The Things You Are

独り言)イントロ、左でだらら〜♪右がコードで練習しよう。
独り言)イントロ、普通に入った時のエンディングは工夫しないとね。
キー分析大事。
イントロ飽きたね。
ハンプトンポーズの代理コード面白いよ。
変拍子やりやすい曲だよ。

Moment Notice

独り言)かなり仕込まないとキツいか…
独り言)コードはある程度練習したけど、通用しなかった。
リズムが難しい。譜面読もう。

焼き鳥屋セッション


その後、打ち上げで焼き鳥屋セッション。変だよね。でも楽しかった。

サックスの猛者Tさんが普段持ち歩くサックス(2本)が数万(数十万じゃないよ)程度だと聞いて愕然。やっぱ腕なのか。

ピアノ大先輩Tさんはやっぱり上手い。自分はまだまだだ、と痛感です。

2018年11月18日日曜日

11/17 レッスン振り返り


今週は四谷三丁目UNTENレッスン+ジャムセッション。参加人数は若干少なめ。前々回も少なかったかな。テナーを持って行ったのが大正解。フロントもピアノも楽しめました。(先生の収入的にはよろしくないことではあるけれど生徒的には濃いレッスンとなるので一長一短ですな)

テナーサックス

順調と言えるんじゃないな。今やってる練習はDonna Lee9キーで、これが効いてる。スケールとかアルペジオとかストックフレーズの練習もした方がいいかなと思ってたけど(いや、そりゃやった方がいいんだろうけど)、Donna Leeに全部入ってるんじゃないの?という気がしますね。間違いない。

マウスピース変えてから、10分ほどで口が疲れていたのが、最近は30分ほど吹いても疲れなくなったのも進歩です。40分ほど吹いてると、唇が痛くなるけどね。これも時間の問題でしょう。

Donna Leeに少しずつ慣れてきたので、次はConfirmationの12キーを練習してみよう。Confirmationなら音域的に12キーイケそう。

If I Were A Bell, Stella By Star Light, Giant Steps, I'll Remember April

フロント取ってみて分かった。循環ができない(爆)ピアノやってると循環リードすることがないからね。せっかくフロントやるんだし、循環も練習しよう。

ステラのサビはモードでイケる。アベイラブルスケール内で4度重ねしてもいいし。

その他、ジャムセッションとか

全体に楽しめた。楽しめるようになったのは1年と3ヶ月くらい経ってかな。これは大きな進歩。

あとは、・・・やっぱりロストする!!

もともと何をやってても、どんなに集中してても、一瞬意識が飛ぶタイプの人なのですよ。どうすりゃいいのかな。

楽譜を見てる時に、一段飛ばしてロストすることが多い気がする。ということは、理論的には楽譜に依存しなければいいわけだけど、そうもいかないのがツライところ。

もう少し余裕を持って曲の流れを把握できればいいはず。そのためには・・・。常にバックグラウンドで歌ってるとか?うーん。難しいね。

頑張ろう。うん。

2018年11月5日月曜日

11/4 レッスン振り返り

課題

どうすればロストしない済むのか・・・。悩み中。

コードで迷うとロストしがち。楽譜で一行迷うとロストしがち。ということは、やっぱりコードが指に染み付いてるのが望ましい。楽譜読み違えても、指が覚えていれば戻れるからね。もちろん、迷わなければ申し分ない。

アドリブで焦るとロストしがち。この場合、2、3小節すっ飛ぶことも珍しくないぜ(やれやれ・・・)。曲の構成をちゃんと把握した上でアドリブするしかないかな。あるいはポイントでフレーズを仕込んでおくのは有効だと思うけど、アドリブの仕込みって苦手なんだよなあ

曲の流れが分かってるとロストしない。黒本「枯葉」の後半のコード進行とかポイントがあるととっかかりやすいよね。逆に「朝日のように爽やか」にとかはキビシイ。こういう曲は自分でポイントを作って刻むのがいいのかな。

まずはコード進行が基本で、次に曲の雰囲気・展開・メロディを把握していること。アドリブのバックグラウンドで、コード展開(orメロディ)が通奏低音みたいに響いてるのが理想なのは分かるんだけど、いつになったらその境地にたどり着けるのかって感じです。

If I Were A Bell

1カッコの終わりEm7(b5) A7、次に展開するフレーズが出せたら良い。ABABC構成は意外とロストしやすいし。
Em7(b5) A7の流れでは ドbシラ を乗せるとマイナーフレーズっぽくなるよ。(独り言:Dマイナーだね)
D7にFマイナーブルスケールはハマる。全部オルタードだから。(独り言:これでフレーズ練習やるか)
テンポは速めが普通。割とセッションではメジャーな曲で、超速でやることも(特に某Somethin')

星影のステラ

ビル・エヴァンスのイントロにチャレンジしてもいいかもね。
枯れ葉っぽく2小節目を食うバッキングもよくある(ジャストフレンズとかでもね)。その場合、速いテンポだとバシッとコード決めていい。ミドルテンポだと音価伸ばして柔らかく。
サビのG7(b13)はホールトーンを使うのが定番。Lyd7thとかドリアンとかモードを切り替えるイメージがいいかも。

Giant Steps

サビはミスジョーズの展開と同じ。(独り言:へー!)
モチーフで小節をまたげるとよい。移調じゃなくてね。
スケールを上下動させながらつなげる練習が有効。
難しいのは最初に2小節のみ!後は何とかなる!


エイプリル

ラテンとスイングの切り替えは倍速メトロノームで練習がよい。
定番ラテンリズムは4裏が自然な終わり方。4で終わるとマンボぽくなる。(独り言:説明割愛)
16小節目Gのb9が大事。次のCmへのパッシングになる。ロストしにくくもなる(独り言:ここは出していこう)
次のスイング、ラテンにつなげるフレーズを意識、とか。アウフタクト意識。リズムセクションは、スイング一本に切り替えちゃってもいいね。

その他

上級コースは先生のベースとギター1名、ピアノ2名(大先輩のTさん)というピーターソンピアノトリオ構成となった。キビシかった(笑い)

やっぱり左でコード弾きながらメロディを弾くのが基本だね、とTさんの演奏を聴いて何度目かの反省。

次のセッションは、風邪気味で体力が削られていたので退散でした。

2018年10月21日日曜日

10/20レッスン振り返り


四谷三丁目はレッスンの後でジャムセッション。一曲目がI'll Remember April。これは前にレッスンでやった曲。かなり速い曲だけどなんとかなった。二曲がIn A Mellow Tone。Ellingtonの曲。知らない曲だった。初見でなんとかついていくことができた。普通にジャムセッションに参加できるようになって来たぞ。

曲がとにかく多い。全てを十分に練習しきれないので「できるだけ多くの曲を体験する」より「初見でもなんとかやりきる」スキルが大事と思う。初見では難しい曲、とても好きな曲に集中して練習するのがいいんじゃないかな。

I Hear Rhapsody

楽譜と戦わない。シンプルでいい。会話するように。(これは名言)

補足)この曲は難しい。目でコード進行を追ってコードに対応するスケールを弾くだけで精一杯。これではセッションじゃないよ!ってな感じ。

ゆっくりのテンポで演奏するとフレーズが朗々とし過ぎる。息継ぎ(ピアノでもベースでも)ごとにアイデアを切り替えるのを目標にしたい。(実演付き)

Confirmation

楽譜なしで弾けるように覚えよう。締めとかによくやるからね。

速いフレーズを弾くコツ。体に負荷を掛けないこと。

Stable Mates

難しい曲はコード押さえてながら歌うのが良い練習になる。

Con Alma

Eb^7 + リディアンでイントロ作れる。メジャー7thのリディアン、マイナー7thのドリアンがモーダルの基本。

難しい曲だけど、メロディの延長でアドリブが出来たらいいね。

2018年10月13日土曜日

10/14 レッスン玉砕


「オレ、最近上手くなったんじゃね?」 とか思ってたのが打ち砕かれましたね。

中級も上級も結構難しい曲が並ぶ10月でございます。

I Hear Rhapsody

代理コード入れると弾きやすくなる。(独り言:これは意外。確かに代理コードの方がスムースに弾けるかも)
ピアノはギターのコードを良く聴く。最初のワンコーラスはしっかり聴いた方がいい。バッキングが衝突するよ。
エンディング。F#への25からの半音下のFへの251でしめる、とか。バラードに使える。
コールアンドレスポンスで山びこで返すとコード進行がズレるので注意。山びこレスポンスが使えるのはファンクとかかな。

独り言)ビル・エヴァンスとジム・ホールのやつ聞こう。

Confirmation

エンディング。バーンと終わるので仕込んでおく。7thコードにb3ぶつける。^7thでもok。Fの1 b7にソシレぶつけてもok。


Stable Mates

7th連続の流れの雰囲気を把握するといい。augも。
フォーバース、無理にやらなくていい。(今回はセクションで分けてやってみた)
弾き語りの練習が効くよ。

Con Alma

三連符フィールに注意。枯れ葉進行でリズム変えて練習してもいい。
独り言)それっぽいバッキング練習しよう

総評・反省

「コードが弾けて、曲の雰囲気が分かってれば、まあ何とかなる」という経験則が打ち砕かれました。ダメだ。それでもロストした。

「ソロでワンコーラスアドリブ取れるくらい仕上げるのが理想だよね。難しいけど」と思ってました。どうやらStable MatesとCon Almaはそのくらいまで出来てないとセッションの現場では難しい模様。

来週も頑張ってみよう。

2018年10月7日日曜日

10/7 レッスンメモ


月初日曜は高田馬場Sunny Sideで中級レッスン。ジャズフェス?があったとのことで人数は少なめ。ピアノは僕入れて4人。フロント1名!

サックス持っていけば良かったわけだけど、まだComfirmation吹けないし、I Hear Rhapsodyも攻略出来てないからピアノ一本で行きました。

わりと練習したのに苦労したのは、やっぱり曲が難しかったからかな。(言い訳じゃないと思う)

Comfirmation

セカンドリフの「インストソロ」はないことが多い。
コードトーンの練習。Dmからの流れは指一本ズラしていくだけでOK。ファラドミスタート。ルートレスツーファイブは楽。さらに7thをオルタードにするとかっこいい。小指軸に半音ずらす。《練習しよう!



実はカノン進行。昔クマムシの「あったかいんだから」をソロで合わせるのが流行った。他の曲もいろいろ合うから試してみると楽しい。

I Hear Rhapsody

エンディング。最後4小節で、ラスト(Gm7)C7にして逆順、とか。フラット5thは逆順行きにくいけど行けなくはない。エンディングに決定版はない。バシッと終わってもOK。いろいろ聴いてみよう。

メロディはシンプル。シーマイナースケールのみ。でもコード進行は変態。メロディックマイナー、ナチュラルマイナーの使い分けに注意しよう。

Gb7みたらCオルタードと思え。(なるほど!CオルタードはGbリディアン7thや!)

CマイナーブルスケールからめてもOK。

2018年9月30日日曜日

久しぶりのSomethin'


前々回のレッスンで「やっぱりジャムセッションに参加しないとな」と思ったので久しぶりにSomethin'に行ってみました。土曜の 20:00 〜 23:00、入門クラス後のジャムセッションの時間帯。

ご常連クラス仲間は伊勢佐木町方面に集っておられるのですが、僕が住んでる練馬方面からは遠いからなあ。まずは手近で、雰囲気がある程度分かってる場所になりますよね。というわけでSomethin'。

昔は憧れだったですよ。Somethin'の夜の時間帯。いつかはここに参加したいな、と思ってました。まずは一歩です。憧れに近付くことができました。

 意外というか当然というか、顔なじみが多かったです。かと行って馴れ合いっぽい感じはあまりなくて、修行だ!という感覚もあって、これは通わねばなあ。

.

ジャムセッション・レッスンと、実際のセッションの違い。

何だろうな。

まずはジャムセッション・レッスン。

課題曲があります。人気の曲からマイナーで難しい曲まで。先生が掘り下げてくれるということもあって、じっくり取り組めますね。

実際のセッション。

荒波に放り出される感じです。そのパートを任されて、最初から最後までやり通さないとダメ。レッスンでも同じっちゃあ同じですが、やっぱり緊張感が違います。知らない曲は基本的に初見になるし(初見の曲は上級者に任せちゃうんだけど)、チャレンジしないといつまでも同じ曲にとどまることになる。逆に知らない曲を聴いて、よし!次はオレもチャレンジしよう!と思うこともある。

さあ、次のステージだ!レッスンもセッションも頑張ろう!

2018年9月23日日曜日

9/22 レッスン、ジャムセッション振り返り、あとはコーヒー


コーヒーミルを買ったので、スーパーで豆を買ってみたんだけど、UCCの粉のと大して味が変わらなかったんですよ。

参ったね。とか思いながら最寄りのコーヒー専門店で豆を買ったらこれが美味い。喫茶店の味だ。当たり前か。スーパーのコーヒーも不味くはないんだけど、何というか、粉のも豆のもフレッシュさが足りないというか。・・・フレッシュさ?うまく言えませんが。とにかく、コーヒーミル買って良かったです。

さて、前回のレッスン。

総評メモ、反省など

中級コースはピアノ3人。上級コースはピアノ1人!練習堪能できました。儲かった。昔はピアノが少ないとプレッシャーで参っちゃったけれど、今は「ラッキー!練習できるぜ」と思える自分がいる。成長しているのだ。

今月のレッスンも4回目でアドバイスは少なめ。あ、ドラムアドバイスが多かったけど、メモってません。悪しからず!

ジャムセッション After レッスンに参加したのは初めて。やっぱりセッションはレッスンとは微妙に別物。特に曲が決まってないところが。やっぱり数をこなさないとダメか・・・と思いました。そろそろ他流試合にでも行くかな。マジで。

先生に雑談で「どうして曲をそれだけ覚えられるんですか?」と聞いたら

「そりゃ生活が掛かってるからですよ」

で超納得。生活はかかってないけど、僕も頑張ろう。

酒バラ

ゆるいテンポなら、そのバリューを出したい。いっそもう少し遅くするとか。速いならどうとか。テンポにこだわった方がいい。遅いテンポは難しい。早い曲でいえば、300くらいに挑戦した方がいい練習になる。

16分の早いフレーズをアドリブに仕込もう。いいアクセントになる。(独り言:頑張ろう!!)

バトノトフォーミー

Ebの練習。ブルースを移調して練習するのがいい。ストレートノーチェイサーとかナウズザタイムとかテナーマッドネスとか。

同じ音連打使ってもいいよ。ブルースっぽいノリで。(独り言:これ大事)

バリエーションに、4度ハーモニー、6度ハーモニーを取り入れてもいい。

My One And Only Love、Ornithology

ピアノに専念のためメモできず。アドバイスも少なめだったかな。

オーニソは、使える音を厳選してソロで叩けるようにしよう!(早い曲全般かな)

ジャムセッション

レッスン後のジャムセッションは初参加!

昔やった曲を覚えてない!!  >> 復習しないと!

リラックスできない!適合スケール叩くだけになっちまう!というか適合スケールを探すのに間に合わない!!  >> 黒本は一通りアナライズしておくか??

「朝日のように」はロストしまくり!!というかコード進行の単調なあの曲苦手!!モーダルでやれば良かったのか!


2018年9月16日日曜日

9/15 レッスン振り返り(+打ち上げ)


But Not For Me

エンディングしくっても笑えればOK。
マイルズBag's Grooveに入ってるbut not for me でブレーク(空白、待ち)で次のソロを始めてしまう、とことか面白いのでみんなで真似しよう。
観察)ピアノTさんはCマイナーブルーススケール入れてるな。真似したい。
バッキング担当:エンディングの逆順はフロントからの合図が来ない限りインテンポで粛々と続ける。フロントは終わりにしっかり合図してね。最後、音を大きくするのがよい。

酒バラ

最初の F Eb の間にE入れたりしても面白い。
1括弧終わりのC7、オーギュメントにしてもいい。ドミナント7全般で使える。
観察)先生はDオーギュメントも重ねてたぞ?
サブドミナントが特徴だから、意識しよう。

打ち上げ

ベースのAさん主催の数ヶ月に一回の打ち上げ。
飲み放+相当うまい肉コースからすると、格安と言ってもよい会費でした。

そうそう、次回の上級課題曲(Stablemates, Con Alma)は相当ヤバイらしいので早くから練習に取り掛かったほうが良いみたい。









2018年9月9日日曜日

9/8 レッスン振り返り

酒バラ

フロント向け:最後リットかけない方がやりやすいよ。カデンツァ的なのをやる羽目になるからね。(カデンツァとは?ラストのソロアドリブ的なアレ)
ラストの逆順は二回目弱く、三回目強くすると分かりやすい。
サブドミナントマイナーではFメジャースケールのb13のbDが特徴。(4度マイナーのBbm7の3度、Eb7の7度)
ラスト、F#でしめる時はリットしないでガツンと終わらせないと変よ。

独り言)やっぱリラックスか大事。どうしたらいいかな?音を詰め込もうとしない!シンプルに。焦らない。

But Not For Me

テーマユニゾンで吹くかどうか問題。歌詞がある曲はユニゾンでやらないよね。
逆順でどうやるか、も歌詞のイメージが大事。
逆順使わず、ブレークでバシッと終わってもよい。
やっぱ歌詞の意味分かった方がいい。
この曲のコードチェンジは王道。
Ebブルーススケールはもっと使おう。

独り言)マイルズBag's Grooveのちゃんと聴こう。
独り言)最初のF7がやっぱり難しいぞ。

Ornithology

How High The Toonのコントラファクト。ちなHHTMはソラーに似てる。全音で25で下がってく。そういう曲多い。ついでに練習すると効率的に覚えられる。
逆にhhtmをしっかり練習してもよい。
2オクターブでユニゾン練習も。
アドリブで困ったら123(ソラシ、ソラbシ、一度下でbミファソ・・・)を軸にするといいかも。

独り言)アドリブ完敗。まずは123(ソラシ、ソラbシ・・・)を軸に練習しよう。(黒ナイルもそんな感じでやったよな)

My One And Only Love

このくらいゆっくりで長いテーマだとアドリブは半コーラスが普通。
バラードでは七連符とかそういうのもあり。逆にドラム、ベースは4分をキープしたい。ピアノも4分音符キープのバッキングが可。右のアドリブは細かく刻む練習もよい。(そういえばBill EvansのMy Foolish Heartのテーマも4分刻み的なバッキングだったかな)
この曲は三連符バラードとは違うかな。悪くはないけど。ジャズバラードとブルース?バラードの違いを意識しよう。
メロディラインで強調する箇所を工夫してみる。(登りでデクレッシェンドとか)
ブルーススケールを積極的に使おう。テンションも使いたいよね。9はもちろん#11とかディミニシュアルペジオ。
ピアノ)Bb7では以下の定型フレーズが使える。エンディングではrit.してペダル踏み込んでフロントの締めを待ってもいい。


ダブルタイムはありだけど、安易にやらないでね。アドリブが乗ってしまうと一人ワンコーラスソロし始める。長くなりすぎる。バッキングの人は注意。(ベースは白玉のまま「首だけ振って乗ったふり」ってのもあり)早い曲の練習にはいいかも。


独り言)イントロ練習しなきゃ!

最後、残った皆で梨食べました。

2018年9月2日日曜日

9/1 レッスン振り返り


今日は高田馬場SunnySideでのレッスン。
ここは2階。明るいのが良いです。爽やかでしょう。僕もハーブティなど飲んでしまった。

最近酒との距離感がつかめなくて、飲んだり飲まなかったりなことが多い。今日は結局帰宅してから飲んでるんだけどね。ウィスキー飲みながらの更新です。

前回だか前々回はピアノが5、6人いて順番がなかなか回らなかった(だからテナーサックスを買ったのだ!)。今回はピアノは2名。しっかり練習できた。

自分なりの反省。

9月の課題曲は初回。酒バラはまずまず上手くできたと思う。But Not For Meはメロメロだった。あれ?ってか練習したはずだよね?オレ?って感じ。

やっぱりルート弾きながらメロディを自由に弾けるようになるのが基本のようだ。いや、これまでも頭では理解してたんだけどさ。今ようやく身に染みて理解したって感じ。でも、まだまだなんだろうな。体で覚えるまでが意外と長いのだ!

But Not For Me

バッキングでアウフタクトのジャマしないこと。(メロディの構成も意識すること)
最初のF7はトラップ。例えばEbメジャーでイケる。
サブドミナントマイナーの箇所(黒本3、5段目)。定番フレーズがあるから覚えよう。(以下、伴奏は無視してOK)


酒バラ

ベースソロのところは表拍をわかりやすくした方ががベースは弾きやすい。
サブドミナントマイナーの曲。特徴がそこに出る。そこ活かすとよい。黒本の上のコードはピーターソンですよ。
ラスト、Gbにしてもいい。エンディングだけじゃなくて途中でGb使っても面白い。

独り言)先生はdマイナーブルスケールを活用してた気がするので試してみよう。

2018年8月26日日曜日

8/26 セッション振り返り


個人的感想

今日はセッションでは酒を飲まなかった。帰宅してからも飲んでない。エラい>自分。
アルコールをコントロールするのって難しいのだ。

テナーを持って行ったけれど、上級コースに意外とフロントの方が多くてWAVEが吹けなかった。中級のユッビーソーナイスは、まあ、とりあえず、吹いた。恥をかくのが目的のようなものだから。アルトのKさん、Mちゃんは流石に美味い。インスパイアリングだ。

コードを覚えてスケールを覚えれば、まあとりあえずはジャムセッション初心者の入り口にたどり着いたかな。という境地だよね。と思ってたら、先生から「黒本の解釈超えようぜ!」というアドバイス(自分宛と解釈)が着弾してドキッとした。そうなんだよなあ。コードに適合するスケールをポツポツ弾く、次のレベルを目指すのだ。

中級、上級も月末ということでアドバイス自体は減り気味。でも先生の実演とか、ここに落とせないようなやり取りがあるからセッション自体はインスパイアリングで充実している。とにかく現場でプレイしないとね。「とにかく数をこなせ」ってのは意外と正義だと思う。(心が折れない範囲でね)

ユッビーソーナイス

独り言)循環エンディング、定型エンディングは把握しないとなあ。(月末にこの感想かよ・・・。来月は上手くやろう)


シャイニー

ビッグバンドのノリでユニゾン的にバッキングしてもよい。
アドリブはシンプルなトーンでよい。歌えるように。ルート(Ab。適合スケールのルートね)だけでもノリだけでソロが取れる!という実演付きアドバイス。
拍手などで4分を取る練習が効果的かも。八分や三連符を感じながら。


黒ナイル

マイナーの速い曲は音量が上がりやすい。ピアノはドラムなどと同じタイミングで弾いても音が通らない。タイミングずらして音を通すとか。
ウエイン・ショーターといえばドリアンだよね。speakノーイビルとか練習になるよ。

ボサノバのメロディは裏拍をつなげるのがいいよ。
ボサノバって意外と速いのがしっくりくる。速い時はボサノバ定型のピアノバッキングがサンバに聴こえてしまう。テヌートで全裏もあり。(ハーフペタル使うのもアリ)

2018年8月18日土曜日

8/18 セッション練習振り返り


今日はアドバイス少なめ。でも身になったレッスンでした。

Black Nile

メロディのリズムを意識しよう。ユニゾンでもできるように。(バッキング向け)

Wave

構造を把握しよう。12-12-8
7thあたり難しい。まずはDメジャーペンタ中心で攻めてみるといいかも??的な?

その他

練習はメジャースケール、マイナースケール3、メジャーペンタ、メジャーブルーススケール練習するといいよ。(独り言:分かってるんだけどなああああ)

楽器(やボーカル)の音域が厳しい時は、綺麗な音がでる音域に絞ってメロディフェイクすると色々捗るよ。(独り言:これはアドリブの仕込みにもなる!)


2018年8月11日土曜日

8/11 レッスン振り返り

今日はいきなりテナーサックスのアドリブに挑戦した。わはは。

You'd Be So Nice To Come Home To

1括弧、2括弧のメロディの違いをちゃんと押さえること!
エンディング、五度上マイナーから半音づつ下るやつ練習すること。(ダダッダダッダダッダー。)
251で、25が1小節になってるアドリブ。難しいので練習しよう。

Shiny Stockings

Cb Bb Ab(単音)要はb3を上手く使う練習するといいよ。Abメジャーではb3(シ)が取りにくいよ。 
エンディング、2516もイケるよ。6で何もやらないのも面白い。
(ピアノ向け)一般的なエンディングがハマる。練習しよう。
Vamp(バンプ)使うイントロもあるよ。コントラスト出て面白いよ。
独り言)ピアノTDさんのピロロピロロという合いの手が楽しかったな。

Black Nile

エンディングはイントロに戻ることが多い。
サビはGmの11度(ド)を引っ張ってもいい。早い曲はそういう手抜きを使おう。
早い曲だからカウント出すときは倍で。
付点四分は走りやすいので注意。きっちり八分刻みながらアクセント置く練習がいいよ(ドラマー向け)。
A7の裏Eb7を意識する。A7のb13とか?オルタードテンションになってる。(あとで確認しよう)
4度はマイナーで使える。ドリアン前提で。フレーズ蓄積できるよ。(<<やばい。意味が分からない)

Wave

エンディングはブルースでいい。ラストはDメジャー。
Aはフォーバースで割り切れないので注意。フォーバースはAのみで、Bから普通に入るパターンも。(A、Bは黒本のセクション)
フォーバースでCodeの流れを忘れないように。 
波の本質はブルースだけど、アボイドに注意。マイナーブルース(4度)とメジャーブルース(1度)使い分けて。アボイド延ばすとぶつかるよ。
サビはワンノートサンバのサビと同じとかアガジュベベとか使っても面白い。
リズム。キリンのジャケット?は全部裏拍な感じ。盛り上がらないことを織り込んでやるのがボサノバ。

番外)ブルースのバッキング、バードブルース(ブルースforアリス)を12keyで練習するといいよ。(楽譜作りました

2018年8月6日月曜日

8/5 レッスンメモ

最近徐々にNakano Yuki music lab.がブレークしてきてる気配がありませんか? 今回のピアノパート参加者が7名ですよ。 嬉しいようだけど、弾ける時間が少しずつ限られてるってのはありますね。そういえば、逆に管が少ない印象があるな。管の人、セッションで吹きまくるチャンスですよ!!羨ましいな。僕も管を始めよう。うん。

Shiny Stockings

Abメジャーペンタ、マイナーペンタを使いこなせないとノリのいいソロはできない。
間、空白を大事にすると面白い。ビッグバンドの間を参考にする。
裏拍表拍を区別しないで両方しっかり刻むこと。
独り言)やはりベイシーは聞くべき。

ボーイズトリオのはオススメ。

ペンタの勉強にはブルーモンクがいい。Bbだから全音下げて練習するといいよ。

You'd be so nice

最初のGmに13thをぶつけてもモードな感じ。9thも面白い。Gm弾いた時に、13, 9が歌えるといいよ。
早い曲のピアノバッキングは4裏2裏。刻んだり4分音符で伸ばしたり。
ベースのバッキングは呼吸を合わせるといいよ。弾き語りイメージでサポートできるとベスト。

Wave (番外編(飲み会でのレクチャー))

実体はDのブルースよ。以下、先生のコード分析図。(後日ちゃんと理解しよう)


2018年7月22日日曜日

7/22 レッスン振り返り

イパネマ

ドラム向け:ボサノバは盛り上がらなくていい。静かでいいよ。
ピアノとギターのバッキング。同じようなことをやったら効果が薄い。装飾で入る、とか。
ピアノ向け:左は裏泊4分音符を刻み続けてアドリブ練習が効くよ。
バッキングはiRealProがよい(なんとかクラーベとかも対応できる:あとで調べよう)
サビは難しい。アドリブでターゲットトーンを目指すのは有効。(独り言:これはやろう)
サビはオルタードが使えないので注意(補足:キレイ目メロディが合うからかな)
コードトーンで取るとサビやりやすいかも。

Beautiful Love

黒本のテンション(カッコ内の数字)は親切だよ。大事よ、という話。
Dmは普通に7thつけてOK。6、 M7も面白い。
アドリブのストーリー、構成を考えておこう。ロストしにくくなるよ。
G7#11を上手く使おう。
ベースはAペダルでもイケるよ。(場所忘れたな・・・サビ?前半?)
マイナー曲は盛り上がる。スケールが完成されてるからだと思ってる。4度5度、4度4度が使える。調性が消える。"マッコイ"アルペジオ。モーダルとも親和性。

別件

ピアニストのピーター・マーティン。レッスン配信してる。参考になるよ。
http://www.petermartinmusic.com/ <<これだ

オレオ

イントロ一般の話。丁寧に作り込む必要なし。リズムとノリが決まればいい。だからドラムのイントロだってOK。
テンポ速いけど、焦らなくていい。例えば音一つでソロ取ってもいい。
300bpm でスケールとか単音とか練習するといい。

ビバップは必ず表拍で入るよ。速いからね。

他、ベース向けのアドバイス色々あったけれどスルーしてしまったよ・・・。

ジョージア

ピアノ向け:ベースソロのバッキングはポイントポイント頭拍効かせる。ベースが弾きやすいよ。(これは僕向けのコメント。反省だ)
ブルージーにする練習がある。ピアノはブルーノート(#11、b3)をぶつけるのだ。
バッキング。4分音符は基本。大事。メロディ、アドリブと合わせて練習しよう。

2018年7月16日月曜日

7/15 レッスン

Girl From Ipanema

ふんわりさせたいときはテンション(9、11、13)を延ばす。浮遊感が出る。ドルフィンダンスとかに使える。
サビのところはオルタードスケール使わないでね。(僕がやらかした(後記:僕がやらかしたからじゃなくて、文字通り全域オルタードスケールは使えないよ、ということだった))
バッキングのストーリーを考えること。ギターが刻んでたらピアノは白玉、とか。Aメロはシンプルに、サビはダイナミックに音域を広げる、とか。サビに全域にわたって少しずつクレッシェンドとか。
アドリブ。ターゲットノート決めるとやりやすい。ターゲットノートを半音づつ上げていくとか。#11をうまく使うとか。ターゲットノートは最初に弾いてもよい。ターゲットノートはメロディでもコードトーンでもよい。


Beautiful Love

b9とか#11とか、黒本のコードのカッコの音がいい感じで響くから注目。
エンディング。Dmの代わりにG7 とかも面白い。(ベースの人向け?rootにGを弾く)
イントロでDm7にDmM7 とかDm6とか面白いよ。
アドリブについて。ブルースで突き進むとか。モード(ドリアン)で行くとか。色を出してみる。ショパンクラシカル風味とか。
ディアオールドとかオールトゥゲザーとか似たコードの曲やってみると効率が良いよ。


Georgia On My Mind

ロック三連バラード。空白が大事。三連符を皆で共有する。三連と同時に16も感じられると良い。
スローバラードはどうしても走りがちだけど、三連符の最後にアクセント置くと走らないよ。
ジョージアの〆はブルースの定番エンディングで。レパートリに入れよう。
テーマのとり方。右手ユニゾンで親指をスライドさせる、とか。
音符だけ見るとメロディ間延びしてるようだけど、歌詞が分かると全然違う。サビとか弾きやすいよ。


Oleo

早い曲はリズム大きく感じて取る。
覚えないとキツイよ。(独り言:そらそうだ)
歌えないと弾けないよ。(独り言:そらそうだ)
拍にとらわれがちになる。チェロキーのメロディみたいにゆったり取ってもよい。それこそI Got Rythmのメロディでも。
アドリブ難しい。Bbメジャースケールで押し通すのも可能。ビバップライクに上りでb7、下りでb13 あとb3も使える。一度と五度に全音上下から半音で解決する(独り言:ビバップ教本とかによくあるやつか)。コードトーンをストレートに使っても良い。Bbマイナーペンタも使える。Bパートサビのドミナント7ではオーグメントが使える。オルタードスケールもね。12キーで練習するといいよ。手が覚えると一生使える。あらかじめ簡単に設計しておくと楽だね。(1コーラス目のAはBbメジャースケールで。サビはオーグメントで攻めて。とか)


買ったもの1